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【燻製のお取り寄せ】秋の夜長に愉しむ、香りと手仕事の三つの逸品

【燻製のお取り寄せ】秋の夜長に愉しむ、香りと手仕事の三つの逸品

朝夕の風に、少しずつ秋の気配を感じる頃となりました。 日中にはまだ夏の名残がありながらも、夕暮れの訪れは少しずつ早くなっています。 窓を開ければ、どこか涼やかな風が入り込み、遠くから虫の声が聞こえてくることも。 そんな秋の夜長に、ゆっくりと味わいたくなるもののひとつが「燻製」です。 ひと口いただく前からふわりと広がる香り。 素材そのものの旨みに、煙の余韻が静かに重なる奥深い味わい。 今回は燻製ならではのおいしさと、 全国を食べ歩くPAF MALLスタッフが選ぶ三つの燻製をご紹介します。 目次 1. そもそも「燻製」とは 2. 煙と時間が生む、燻製ならではのおいしさ 3. 全国を食べ歩くPAF MALLスタッフが選ぶ、三つの燻製 4. 秋の夜長は、「少しを丁寧に」 そもそも「燻製」とは 燻製とは、食材を煙で燻し、独特の香りや風味をまとわせる昔ながらの調理法です。 もともとは食材を長く保存するための知恵として生まれましたが、 今では保存のためだけではなく、素材のおいしさを引き出す調理法としても親しまれています。 魚、肉、貝、チーズ。 同じように燻したとしても、素材によって香りのまとい方や、 口にしたときの余韻はさまざまです。 脂を含んだ魚なら、燻香とともにまろやかな旨みが広がり、 肉なら凝縮された味わいに香ばしさが重なります。 チーズは、もともとのコクに煙の香りが加わることで、また違った表情に。 ひとつの技法でありながら、素材によってまったく異なる魅力を見せてくれる。...

【敬老の日ギフト】離れて暮らす祖父母に「一度は食べてほしい」。食べることが大好きなスタッフが選んだ竹千寿の笹ちまき

【敬老の日ギフト】離れて暮らす祖父母に「一度は食べてほしい」。食べることが大好きなスタッフが選...

  こんにちは、PAF MALL編集部の時任です。 夏の終わりを少しずつ感じる頃となりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 9月が近づくと、毎年考えるのが「敬老の日の贈りもの」です。 私は九州・宮崎県の出身で、23歳のときに上京し、現在は東京で暮らしています。 東京と宮崎。気軽に会いに行ける距離ではありません。 それでも、年に最低でも2回は地元へ帰るようにしています。 私も30代になり、地元で待ってくれている祖父母も少しずつ歳を重ねています。 だからこそ、いつまでも元気でいてほしい。 そして離れていても、「東京で元気に頑張っているよ」という気持ちを込めて、敬老の日には贈りものをしたいと思っています。 目次 1. 祖父母に「一度は食べてほしい」と思った笹ちまき 2. 祖父母への贈りもの。私なりに大切にしていること 3. 「食べたいときに、食べたい分だけ」がちょうどいい 4. 5種類から「今日はどれにしよう」と選ぶ楽しみ 5. 九州出身の私が「竹千寿」に惹かれた理由 6. まとめ|離れているからこそ、美味しい時間を贈りたい 祖父母に「一度は食べてほしい」と思った笹ちまき そんな私が今回、祖父母への敬老の日ギフトに「一度は食べてほしい」と思ったのが、 福岡県のちまき専門店「竹千寿」の笹ちまきです。 竹千寿さんの 笹ちまき5種詰め合わせ10個セット 九州産もち米100%を使い、昔ながらの製法で丁寧につくられた竹千寿の笹ちまき。...

夏は冷たいものばかりになっていませんか?菊芋ティーとベジキーマで整える残暑の食卓

夏は冷たいものばかりになっていませんか?菊芋ティーとベジキーマで整える残暑の食卓

  こんにちは、PAF MALL編集部の時任です。 お盆が明けても、まだまだ厳しい暑さが続く8月。 外に出れば強い日差し。室内に入れば冷房。喉が渇けば、冷蔵庫からキンキンに冷えたお茶や炭酸水。 食事も、そうめんや冷やしうどん、冷奴など、気づけば「冷たいものばかり」になっていませんか? 私自身、暑い日に飲む冷たい飲み物は大好きです。 ただ、お盆に実家へ帰ったとき、母のある習慣を見て少し考えるようになりました。 母がよく飲んでいるのが、秋田県産の菊芋を使った菊芋ティー。真夏でもキンキンに冷やすのではなく、少し冷ましたり、冷たくしすぎない温度で飲んでいます。 そして食事では——やっぱり夏になると、どうしてもカレーが食べたくなる。 今回は「夏バテのとき、何を食べればいい?」という疑問を入り口に、冷たいものに偏りがちな残暑の食卓と、わが家で実際に取り入れている菊芋ティー、そして旬の野菜を使ったベジキーマカレーをご紹介します。 目次 1. 夏は冷たいものばかりになっていませんか? 2. 母を見て気づいた、夏のお茶の楽しみ方 3. やっぱり夏はカレーが食べたい! 4. 国産・無添加を「頑張らない日」の選択肢に 5. まとめ|残暑の食卓は「おいしい」で選ぶ 夏は冷たいものばかりになっていませんか? 冷房と冷たい飲み物が続く8月だからこそ 暑い日のそうめんは、本当においしい。 そこに冷たい麦茶。 食後にはアイス。 夜には冷えたビール。 私も好きなので、よく分かります。 ただ、それが何日も続くと、「なんとなく食欲がわかない」「今日は温かいものが食べたい」と感じることがあります。...

【2026年】夏休みは何する?猛暑・物価高を楽しみに変える夏休みの過ごし方|お酒とお取り寄せで「おうち外食」

【2026年】夏休みは何する?猛暑・物価高を楽しみに変える夏休みの過ごし方|お酒とお取り寄せで...

  こんにちは、PAF MALL編集部の時任です。 「2026年の夏休みはいつまで?」 「猛暑や物価高が続く今年の夏休み、何をして過ごそう?」 2026年の学校の夏休みは全国一律ではなく、地域や学校によって異なります。多くの地域では、7月下旬から8月下旬ごろまでが夏休みの目安です。 外へ出れば厳しい暑さ。家族で外食すれば、物価高の影響もあって出費が気になる。それでも、せっかくの夏休みを我慢ばかりで終わらせたくはありません。 そんな今年の夏に私が提案したいのが、全国の本当に美味しいものを自宅や帰省先へ取り寄せ、好きなお酒と楽しむ「おうち外食」です。 食べログで1,200件以上のレビューを書き、全国様々なジャンルの料理を食べ歩いてきた私が、国産・無添加にこだわった3商品と、ビール、ハイボール、ワイン、日本酒、ジンとの相性をご紹介します。 目次 1. 2026年の夏休みはいつまで?全国の違いを解説 2. 「夏休み 何する?」おうち外食とバーベキューという選択 3. 国産・無添加×極上のお酒がもたらす最高の夏休み 4. 宮崎で過ごした夏が教えてくれた、食事の楽しみ方 5. PAF MALLで楽しむ夏のこだわり食体験 6. まとめ|帰省先や花火の日に楽しむ夏のお取り寄せ 2026年の夏休みはいつまで?全国の違いを解説 2026年の「夏休み いつまで?」 2026年の夏休みがいつまでなのかは、地域や学校によって異なります。 たとえば、東京都世田谷区の区立小・中学校は7月21日から8月31日まで、さいたま市立の小・中学校は7月18日から8月25日までが夏季休業日です。 東京都世田谷区の区立小・中学校:7月21日〜8月31日...

【2026年】お盆はいつからいつまで?帰省で喜ばれる家族を気遣う手土産・お取り寄せグルメ

【2026年】お盆はいつからいつまで?帰省で喜ばれる家族を気遣う手土産・お取り寄せグルメ

  こんにちは、PAF MALL編集部の時任です。 「2026年のお盆はいつから始まるのだろう」 「実家へ持っていく手土産は、何を選べば喜ばれる?」 お盆が近づくと、帰省の日程だけでなく、家族や親戚へ持参する手土産についても悩む方が多いのではないでしょうか。 特に30代〜になると、自分自身の健康だけでなく、年齢を重ねた両親や、子どもを含めた家族全員が安心して食べられるものを選びたいと考えるようになります。 普段は各地を食べ歩いている私ですが、家族や友人、知人との食事会や集まりに手土産を選んで持参することもとても好きです。 日頃の感謝や「これからもよろしくお願いします」という想いを込めながら、贈る相手の年齢や好み、集まる場所、家族構成などを思い浮かべ、商品を選ぶ時間そのものを楽しんでいます。 この記事では、そんな私が2026年のお盆がいつからいつまでなのかとともに、帰省時に喜ばれる手土産の選び方や、無添加・化学調味料不使用の商品を中心としたお取り寄せグルメを、食べ歩きと手土産選びが大好きな時任がご紹介します。 目次 1. お盆とは?何をするの?意味や過ごし方を簡単に解説 2. 2026年のお盆はいつからいつまで?全国の地域差も解説 3. 健康を気遣う手土産・お取り寄せの選び方 4. 家族への想いを、お盆の食卓へ。 5. お盆で喜ばれるPAFMALLの手土産•お取り寄せグルメ紹介 6. まとめ|2026年のお盆は早めに帰省と手土産の準備を お盆とは?何をするの?意味や過ごし方を簡単に解説 お盆とは? お盆とは、ご先祖様の霊を自宅に迎え、感謝を伝えて供養する日本の行事です。 正式には「盂蘭盆会(うらぼんえ)」と呼ばれ、仏教の考え方と日本古来の祖先供養の風習が結びついて、現在のお盆の形になったとされています。 お盆は、普段なかなか会えない家族や親戚が集まり、ご先祖様を偲びながら過ごす大切な期間です。 近年では、実家へ帰省したり、お墓参りをしたり、家族で食卓を囲んだりする機会としても定着しています。 何をするの?過ごし方は?...

【2026年版】土用の丑の日のお取り寄せは国産うなぎがおすすめ|健康を気遣う方へ贈りたい高級ギフト特集

【2026年版】土用の丑の日のお取り寄せは国産うなぎがおすすめ|健康を気遣う方へ贈りたい高級ギ...

こんにちは、PAF MALL編集部の時任です。 夏の暑さが本格的になってくると、「今年の土用の丑の日は、美味しいうなぎを食べよう」と考える方も多いのではないでしょうか。せっかくお取り寄せするなら、味はもちろん、家族にも安心して食べてもらえる国産うなぎを選びたいものです。 私は趣味で年間300軒近く食べ歩き、全国各地の飲食店や生産者を訪ねながら、食べログやInstagramでも食の魅力を発信しています。 さまざまな料理や食材に触れる中で実感するのは、本当に美味しいものほど、派手な見た目ではなく、素材の良さや作り手の丁寧な仕事が味に表れるということ。 うなぎも、まさにその代表的な食材です。 産地や焼き方、タレへのこだわりを知るだけで、一尾の美味しさはぐっと深まります。 この記事では、土用の丑の日にうなぎを食べる由来から、美味しい国産うなぎの選び方、お取り寄せだからこそ味わえる魅力まで、食好きの視点も交えながらご紹介します。 今年の土用の丑の日は、大切な人と囲む食卓が、いつもより少し特別な時間になりますように。 目次 1. 土用の丑の日にうなぎを食べる理由 2. 美味しい国産うなぎの選び方 3. 健康を気遣うなら知っておきたいポイント 4. PAF MALLおすすめの国産うなぎ 5. まとめ 土用の丑の日にうなぎを食べる理由 夏になると、「土用の丑の日にはうなぎを食べよう」という言葉を耳にする機会が増えます。 実はこの習慣は江戸時代から続くと言われており、暑さで体力を消耗しやすい時期に、栄養のあるものを食べて夏を元気に乗り切ろうという先人たちの知恵から生まれました。 うなぎを土用の丑の日に食べる文化には、**平賀源内**が考案したという有名な説もあります。夏場に売れないことを悩んでいたうなぎ屋へ「本日 土用丑の日」と店先に掲げることを提案したところ、多くの人が集まり、その習慣が全国へ広まったと伝えられています。 もちろん諸説ありますが、昔からうなぎは栄養価の高い食材として親しまれてきました。 今では「夏を乗り切るためのごちそう」であると同時に、大切な家族の健康を願い、食卓を囲む日本ならではの食文化として受け継がれています。   美味しい国産うなぎの選び方...

【火を使わない贅沢】切るだけで簡単。米沢牛ローストビーフで叶える、夏のご褒美時間

【火を使わない贅沢】切るだけで簡単。米沢牛ローストビーフで叶える、夏のご褒美時間

こんにちは、PAF MALL編集部です。 7月の夕暮れ。冷えたグラスを片手に、一日の終わりをゆっくりと過ごしたくなる季節になりました。 暑い日は、長時間キッチンに立つよりも、素材の良い一皿をゆっくり味わいたくなるもの。 忙しい毎日だからこそ、食事だけは少しだけ贅沢に。そんな願いを叶えてくれるのが、スモークハウスファインの「米沢牛ローストビーフ」です。 火を使わず、切るだけ。それだけで、食卓がまるでビストロのような特別な空間へと変わります。 切るだけで、いつもの夜がビストロになる このローストビーフの魅力は、驚くほど手軽でありながら、完成度が非常に高いこと。 冷蔵庫で解凍し、好みの厚さにスライスするだけ。火を使わないため、暑い季節でも調理の負担はほとんどありません。 お皿に美しく並べるだけで食卓が華やぎ、いつもの晩酌や夕食が、少し贅沢な時間へと変わります。 スモークハウスファインはドイツ国際食肉コンテスト(IFFA)で金賞を受賞した世界的にも高く評価されている実力派。 手軽さと本格的な美味しさ、その両方を兼ね備えた一品です。 なぜ、米沢牛はここまで口どけが違うのか ひと口食べるとまず驚くのは、その軽やかな口どけ。 しっかりとした旨味がありながら、脂が重く残らず、口の中でゆっくりと溶けていきます。 その理由は、米沢牛ならではの「脂の融点の低さ」。 人の体温でも溶けるほど繊細な脂は、まろやかな甘みと上品な余韻を生み出します。 米沢牛は、日本三大和牛の一つとして知られるブランド牛。 150年以上の歴史を持ち、山形県南部・置賜地方で肥育された未経産の雌牛だけが名乗ることを許されています。 同じ山形県産黒毛和牛でも「山形牛」とは基準が異なり、その希少性は非常に高いもの。 雌牛ならではのきめ細かな肉質と、とろけるような脂質が、この上品な味わいを生み出しています。 背景を知ることで、一枚一枚の美味しさがさらに深く感じられます。 味付けは塩と胡椒だけ。素材で勝負する潔さ 米沢牛のモモ肉を100%使用。保存料や着色料に頼らず、味付けは塩と胡椒のみ。 余計なものを加えないからこそ、米沢牛本来の旨味が際立ちます。 素材そのものを味わう贅沢。 シンプルだからこそ、ごまかしが利かない。それでも十分に満足できる完成度が、この商品の魅力です。 「わさび醤油」もおすすめ! ローストビーフといえばホースラディッシュ(西洋わさび)が定番です。 米沢牛ならではの上質でとろけるような脂の甘みに、ホースラディッシュのシャープな辛味が加わることで、後味がすっきりと引き締まり、肉本来の旨味をより一層引き立ててくれます。...

PAF MALL 迎春特集 2026年

PAF MALL 迎春特集 2026年

大切な人と過ごす新年に贈りたい、5つの極上お取り寄せギフト!2025年もいよいよ締めくくりの季節が近づき、年末年始の準備に胸が高鳴る頃となりました。PAF MALLでは、今年の迎春をもっと豊かにするための「贅沢お取り寄せグルメ」を厳選し、お年賀やご家庭でのご馳走にぴったりな5つの逸品をご紹介します! 1. セイコ蟹の甲羅盛 3個セット / 天の酒喰食房 迎春の食卓を華やかに彩る、冬の贅沢といえば蟹。中でも希少とされる「セイコ蟹(ズワイガニの雌)」を甲羅盛りにした逸品です。 間人(たいざ)産のセイコ蟹は、資源保護のため漁が制限される時期もあり、その希少性と濃厚な味わいから多くの食通を魅了しています。甲羅の中にはぷりぷりの蟹身、濃厚な蟹味噌、そして外子や内子の複雑で深い旨みがぎっしり。手間暇かけた職人の仕事が光る逸品で、お正月の晴れやかな席にふさわしい贅沢さを演出します。 正月の乾杯とともに口に運べば、蟹の旨味が口いっぱいに広がり、家族みんなの笑顔がこぼれることでしょう。 2. [期間数量限定] 特選飛騨牛 赤身すきやきセット / 飛騨牛ダイニングかはん 肉好きにはたまらない、飛騨の名牛「飛騨牛」を楽しめる赤身すきやきセット。飛騨牛は日本でも屈指のブランド牛として知られ、きめ細かい肉質と上品な脂の甘さが特徴です。 このセットは特に赤身の美味しさを味わえる内容で、すきやきとしてじっくりと煮ることで旨味が溶け出し、まろやかでコクのある出汁と絡み合います。柔らかな食感と深い味わいは、年末年始の団らんに最適。数量限定なので、早めのチェックをおすすめします。 3. 笹ちまき 5種詰め合わせ 10個セット / 竹千寿 お正月といえば、日本の伝統的な「ちまき」も外せません。PAF MALLでは、人気の「笹ちまき」5種を詰め合わせたセットをご用意しています。この5種セットには以下のようなバラエティが楽しめます• 中華ちまき(王道の風味) • 鶏ごぼうちまき(やさしい味わい) •...

今夜を、ちょっと贅沢に。PAFMALL が提案する “お酒のお供”5選

今夜を、ちょっと贅沢に。PAFMALL が提案する “お酒のお供”5選

こんにちは、グルメ好きの皆さま。 お酒を飲むとき、味・香り・食感。どれをとっても “お供” の存在が、そのひとときを格上げしてくれますよね。 PAFMALL の「お酒のお供特集」では、名店の逸品・こだわりの加工品を「今夜の一杯を、もっと美味しく」する視点で集めています。今回はその中から、筆者が「ぜひ味わってほしい」5商品をピックアップしてご紹介します。⸻ 厳選5商品(=お供の相棒5選)以下の商品はすべて PAFMALL「お酒のお供特集」に掲載されているラインナップです。 1.セイコ蟹の甲羅盛 3個セット/天の酒喰食房 京都府京丹後・間人(たいざ)産のセイコ蟹を甲羅盛りに仕上げました。甲羅に蟹身と蟹味噌を詰めた逸品です。蟹のおいしさを余すところなく味わうことができ、食通をうならせる濃厚なうまみ、贅沢な甘みをご堪能いただけます。“蟹のお供” と聞くと、どこか贅沢すぎて普段使いには思えないかもしれませんが、この甲羅盛りは見た目からして印象的。蟹の甘み・旨味が濃縮されており、一口でじゅわりと広がる風味が酒を引き立てます。特に日本酒や冷酒との相性は抜群で、壮麗な“膳”としても家庭飲みにも映える逸品です。 2.Kaoriのスモーク13種セット/Kaori-熏 Kaoriで人気の定番商品から、ちょっと珍しい燻製品まで、存分に楽しむプレミアムな詰め合わせ!素材ごとに味付けや燻製時間を変え、風味を損なわないよう作り上げた「Kaori-熏」のスモーク製品。こだわりの詰まった、どんなお酒にも合うおつまみセットです。スモーク加工の妙を楽しみたい人にはこれ!ひと箱で13の風味を味わえるので、毎晩少しずつ違う味を楽しむ “燻製めぐり” にもぴったり。香りの強さ・スモークの濃淡もバラエティ豊かなので、ウイスキーや強めのお酒と交互に合わせてみるのも面白い。 3.米沢牛のローストビーフ/スモークハウスファイン 日本三大和牛の一つとも呼ばれる「米沢牛」のモモ肉のみを使用「スモークハウスファイン」のローストビーフは、噛めば噛むほど旨みが出てくる、米沢牛のモモ肉のみを使って作っている米沢牛は脂が美味しいとありますが、もちろんお肉も旨味がたっぷりです。脂身と赤身が調和し、肉そのものの旨みをダイレクトに感じられます。赤ワインや重めの日本酒を合わせて、肉と酒のペアリングを堪能したい方に。 4.【PAF MALL限定】季節のハーブフィッシュ4種詰め合わせ/ハーブフィッシュ イタリア料理の考え方を落とし込んだ今までになかった干物です。熊野灘で採れた新鮮な魚を使用しています。特製のソミュール液はミネラルがたくさん含まれているおわせ海洋深層水をベースとしたもので、ハーブとスパイスを絶妙なバランスで調合しています。 もちろん無添加、化学調味料不使用でお作りしております。“お魚 × ハーブ風味” という少しひねりの効いた組み合わせ。ハーブの香りは口当たりを軽やかにしてくれるので、白ワインや発泡性のお酒と合わせて風味を楽しむのが◎。季節限定という点も “今しか味わえない” 感を高めてくれます。 5.【宝関】トラフグ焼き塩造り2本セット/こだわりふぐショップかぶやま 「国産トラフグ」に、焼き塩と完熟ゆずこしょうで味をつけ、さらに隠し味に ハチミツ を加えてまろやかさを演出した特製加工品です。一晩寝かせて旨味を凝縮させた手間もこだわりのひとつ。「焼き塩を使用することによりまろやかに、隠し味にハチミツを加えることにより味に深みが増す」という製法が特徴です。王道は 日本酒の冷酒...

敬老の日に贈りたい、やさしさギフト5選

敬老の日に贈りたい、やさしさギフト5選

みなさんこんにちは!9月15日には敬老の日です。PAF MALLで展開されている「敬老の日おすすめ食品ギフト」カテゴリには、無添加や化学調味料不使用の商品が多数ラインナップされています。その中から、からだにやさしく、かつ贈り物にふさわしい5品を厳選しました。どれも素材の旨味や技術にこだわりがあり、ご高齢の方にも安心してお召し上がりいただけます。 1. わっぱ飯 2種6個入りセット/まつえんどん 新潟南魚沼米農家でもある、仕出し料理・弁当店が作った化学調味料不使用・無添加のわっぱ飯です!できたてのわっぱ飯を瞬間冷凍してお届け。レンジ調理で簡単にご自宅でお召し上がりいただけます。おいしい・安心・安全が詰まったわっぱ飯。敬老の日や、特別な日のお祝いや来客の際にピッタリです♪ 2. セイコ蟹の甲羅盛 3個セット/天の酒喰食房 京都府京丹後・間人(たいざ)産のセイコ蟹を甲羅盛りに仕上げました。甲羅に蟹身と蟹味噌を詰めた逸品です。蟹のおいしさを余すところなく味わうことができ、食通をうならせる濃厚なうまみ、贅沢な甘みをご堪能いただけます。食通がうなる逸品です!親しい方への贈答品として。 3. 笹ちまき 4種12個セット/竹千寿 九州産の食材、昔ながらの製法にこだわった本格ちまき!九州産もち米100%を使用、もちもち食感と素材の風味、出汁スープの味がしっかり味わえる本格ちまきです。電子レンジで温めるだけの簡単調理。個包装なので日々の食事に便利です。ギフトにも最適な人気の4種セットをご用意しました。 4. 無添加 出来立て ジェラートセット/漆山果樹園 当園で栽培したぶどうを使用!乳化剤や安定剤などの添加物を使わずに滑らかで軽やかな口当たりと濃厚ながらさっぱりとした後味のジェラートに仕上げています。無添加ジェラートは、作りたてが一番おいしい♪なので作りたてをお届けします!甘さ控えめで素材本来の風味を生かした、出来立ての無添加ジェラートセットを大切な方へ贈りませんか? 5. 老舗焼肉店が作った「無添加・飛騨牛100%ハンバーグ」/飛騨牛ダイニングかはん 飛騨牛100パーセントの贅沢なハンバーグです!完全無添加でお作りしております。保存料なし、食材も国産を使用しております。余分な調味料は一切無し、飛騨牛の旨味と塩味のみ!さらにハンバーグの完成まで衛生的な店舗で一貫工程で安心♪冷凍状態からそのまま焼ける手軽さなので、自宅で簡単に飛騨牛ハンバーグを召し上がれます。 感謝を伝えるやさしいギフトストーリー 敬老の日は、普段なかなか言葉にできない「ありがとう」の気持ちを届ける絶好の機会。美味しさだけでなく、「体にやさしいこと」「安心して食べられること」にこだわったPAF MALLのギフトなら、きっと心に響く贈り物になるはずです。 例えばわっぱ飯や笹ちまきは、懐かしい料理の温かさが嬉しい一品。レンジで温めるだけの手軽さも、ご高齢の方にとっては大きな安心です。セイコ蟹の甲羅盛や飛騨牛ハンバーグは、普段なかなか味わえない贅沢感があり、特別な日のごちそうにもぴったり。無添加ジェラートは、体にやさしく、ひんやりとした味わいに笑顔が広がりそうです。他にもたくさんのギフト商品を集めております!是非、一度チェックしてみてください♪